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「教育激変」を読んだ。大学入試改革で私たち親が知っておくべき事とは?
大学入試改革がはじまりましたが、今試行錯誤の状態なんだそうです。これから大学受験をするかもしれない子を持つ親として、これから大学受験がどう変わっていくのかを知っておきたい。そう思って手に取った本が「教育激変」です。 -
【書評】失敗図鑑を読んで、偉人の失敗から学ぶ。
世界の偉人は皆、失敗をたくさんしていますし、失敗しても何度もトライしている。そのことを学べる素晴らしい本があります。「失敗図鑑」です。 -
大学に行く意味を考える。指定校推薦は果たして子どものためになるのか?
指定校推薦が決まれば授業中に寝ている。。。そう聞くと親として、大学って行く意味が本当にあるのか?少し悩んでいるところがあります。今回は大学へ行く意味について書いてみたいと思います。 -
中学生の勉強のやる気を引き出す方法は?の回答とイライラしない考え方
いつまでたっても勉強しない子どもを見て、イライラして怒鳴ってしまった。そんな経験が僕にはあります。どうしたら子どもの勉強のやる気を引き出せるのか?自分なりの考えて導いた答えを書いてみたいと思います。 -
「僕が親ならこう育てるね」を読んだ。ひろゆき氏の子育て本は他とはちょっと違う
「2ちゃんねる」の創設者ひろゆき氏が、子育てには正解はないけれど、「僕が親なら」の視点で、少しでも正解を近づこうという趣旨で出された「僕が親ならこう育てるね」の書評です。 -
Amazonプライムリーディングで読んだ子育て本の紹介と初心者向けプライムリーディングの活用術を紹介します。
学生時代ほとんど本を読まなかった僕がどうやって読書習慣をつけることができたのか?そのきっかけをくれたのが実はAmazonの読み放題でした。今回は、読書初心者の方に参考になるAmazon読み放題の使い方を解説します。 -
「賢い子はスマホで何をしているのか」を読んだ。賢い子ほどデジタルを活用して主体的に学んでいる
「子どもにスマホを持たせて大丈夫でしょうか?」その質問の背景にあるのはスマホ悪玉論。ですが、賢い子はすでに上手にデジタルを使いこなしている。「賢い子はスマホで何をしているのか」の書評です。 -
「思春期の子のこころがわからなくなったときに読む本」を読んで、反抗期ってあってもいいんだ!と前向きになれた
思春期は心身に大きな変化が起きる時期であり、子どもは親に苛立ちをストレートにぶつけますが、子どもの大変さを思いやることが必要不可欠。思春期の子どもの心に焦点を当てて書かれた「思春期の子のこころがわからなくなったときに読む本」の書評です。 -
「中学生からの勉強のやり方」読んで腑に落ちた!目から鱗の勉強法
勉強のやり方さえ身につけば、全てがうまくまわりだす!本書は中学生が勉強を楽しむために書かれた一冊です。個人的な意見で申し訳ないのですが、色々勉強方法の本も読んできた中では、この本が一番、中学生目線で書かれた最もわかりやすい本だと思っています。 -
「GRIT やり抜く力」を読んだ。才能を凌駕する非認知能力「やり抜く力」とは何か?
人生で何かを成し遂げられるかは、生まれ持った才能で決まるのではない、それよりも、やり抜く力(GRIT)だ。アメリカ社会に大きな影響を与えたGRIT研究の第一人者の著書「GRITやり抜く力」の書評です。 -
中学生の勉強方法をプロから学べるおすすめ本、厳選4冊と英語のおすすめ勉強法まで紹介。
中学生の勉強について悩んでいる親御さんは多いのではないでしょうか?子どもの成績が思うようにあがらない。勉強しない。小学生の頃はなんとかついていけていた勉強につまずく。 単純に小学生の頃と比べて教科、量ともに大幅に増えて、子どもが勉強につい... -
【書評】頭のいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」があるを読んだ。我が家が揃えているおすすめ図鑑も紹介
頭のいい子の家のリビングには必ず辞書、地図、図鑑があるといいます。辞書や地図、図鑑を使った遊びこそが子どもの知的好奇心や地頭を育てる。カリスマ先生として知られる小川大介氏の著書の書評です。