中堅 私立中学でもいいんじゃね?

子育ての悩みを本で解決!教育本と子育て本の書評、中学生・高校生にお勧めの本を紹介してます。長女が通う私立中学の魅力も発信。娘たちの幸せ追求ブログ

スマイルゼミ

次女がやっている通信教育。スマイルゼミについて

スマイルゼミは最悪などではない!厳しく評価してきた僕だからこそ書けるスマイルゼミの誤解

スマイルゼミを厳しく評価してきた僕だからこそいえる。なぜ、スマイルゼミは最悪と言われているのかを検証しました。

スマイルゼミの「コアトレ」を使ってみた感想レビュー。メリット・デメリットを本音で書いちゃいます!

スマイルゼミの無学年学習「コアトレ」の実際に使ったみた感想レビューです。メリットデメリットを本音で書いています。

スマイルゼミの活用方法 算数の基礎を固めたい子は、標準クラスのトレーニング問題をやり通せ!

算数が苦手。算数の基礎を固めたい。お子さんの算数に悩んでいるなら教科書準拠のスマイルゼミがおすすめ。スマイルゼミの活用方法を解説します。

スマイルゼミの発展クラスを解約した理由

今日は久しぶりに次女のスマイルゼミの様子を書いてみたいと思いますが、タイトルのとおり、発展クラスを解約しました。 誤解のないようにいいますが、僕はスマイルゼミが好きで、次女も気にいっています。今年もスマイルゼミで学習習慣を続けていこうと思っ…

スマイルゼミの発展クラスの難易度は?中学受験に対応している?疑問に答えます

今日はスマイルゼミの発展クラスってどうなの?という記事を書いてみたいと思います。ネットで調べると、スマイルゼミの情報はのっているものの、実際にスマイルゼミを使い込んだ方の情報は少なく、発展クラスの情報も薄い印象です。 そこで、実際にスマイル…

スマイルゼミの英語プレミアムは捨てたもんじゃない。小学生の英検対策にも使える!

スマイルゼミの英語プレミアムは月額680円(税込748円)をプラスするだけで受講できますが、結構おすすめだよという話を書いてみたいと思います。

スマイルゼミの使い方。優先ミッションを作って子どもの弱点を克服しよう

スマイルゼミにはミッションといって、その日勉強する内容をAIが決めてくれますが、親がその内容を決めることができます。その機能が優先ミッションです。

スマイルゼミで科目を取捨選択。算数と英語は徹底活用し、国語と社会はさっと目を通す

我が家の次女は、毎朝、スマイルゼミでコツコツ勉強しています。 勉強を習慣付けること。小学3年の時は、これが何よりも大事だと思っていて、難しい問題を解けるとか、あと通知簿など、学習結果も僕は正直、全く重視していません。 とにかく勉強嫌いになら…

スマイルゼミのデメリットは先取学習ができない事。その弱点を補う「コアトレ」が遂に登場!

このブログでずっと公表していますが、僕はスマイルゼミのファンです。うちの小学3年の娘との相性がバッチリで、学校の成績も小学2年時と比べてはるかにあがりましたし、娘も勉強に自信をもてたみたいなので本当に満足しています。 ただ、あえて今までブロ…

スマイルゼミの算数は簡単すぎる?いえいえ、結構考えられた良問が揃っています

小学生の授業。算数が段々難しくなり、得意と苦手がはっきり分かれてくるのが大体小学3年くらいからではないでしょうか? 子どもが算数の授業についていけていない 算数でよい家庭学習の方法がないか? そんな悩みをお持ちの親御さんも多いのではないでしょ…

スマイルゼミの漢検キャンペーンで漢検デビューしよう!

昨日、長女、次女ともに漢検を受けてきました! 次女は、「漢検に挑戦!応援キャンペーン」、スマイルゼミの費用負担で漢検8級を受験させていただきました。今回、漢検初挑戦です! \公式!/ スマイルゼミ 約2週間お試し《全額返金保証》実施中 漢検ドリルを…

スマイルゼミの徹底活用術!まるで公文のように漢字と計算をやり倒そう

我が家の次女は、スマイルゼミで勉強習慣を身につけている段階です。 勉強がそれほど好きでもなければ、成績が抜群にいいわけでもない。そんな我が家の娘のような「勉強普通の子」なら、スマイルゼミがおすすめです。 kurochan-papa.com 勉強普通の子にとっ…

スマイルゼミを選んだ理由はタブレットのお試しがあったから。お試し最強!って話

小学3年生の娘は今、家庭学習をスマイルゼミで行っています。前回、「小学3年生なら、もう、スマイルゼミ一択!」という記事を書きました。 kurochan-papa.com ですが、僕も最初からスマイルゼミ一択と思っていたわけではありません。今では積極的にスマイ…

スマイルゼミが向いている子はどんな子?我が子をペルソナに解説してみた

中学受験を長女と戦い終えて思った事は、 「中学受験、多くを望まないなら塾いらないんじゃない?」 ということでした。 この理由は後日書きたいと思うのですが、次女は出来る限り通信教育などを使って学習を高めていこうというのが僕の今の考え。 次女が受…